スパリゾートハワイアンズ

創業60周年を迎えたスパリゾートハワイアンズ、記念リニューアルを知って「これは行きたい!」と思った話


先日ニュースで知ったんですが、


スパリゾートハワイアンズが


創業60周年を迎えたそうで


その翌日(1月16日)には


ホテルハワイアンズ内で


リニューアル計画の発表会


開かれたんだとか。


60年って、もはや歴史のあるテーマパーク


ですよね。


僕は子どもの頃に一度行ったっきりで、


気づけば大人になっていました。


でも、このリニューアルのニュースを見て、


なんだか「ぜひもう一度行ってみたい!」


と思ってしまいました。



 

60年という歴史の重みが、今も息づいている


スパリゾートハワイアンズって、


いわゆる温泉×エンタメのレジャー施設として


有名ですよね。


ただ、最近は若い人向けの新しいレジャーが


増えてきている中で、60周年という節目を


迎えるって、並大抵のことじゃないと


思います。


僕は子どもの頃の思い出として


「プールで遊んで、夜は温泉でのんびり」


というイメージしかありませんでした。


でも今回のリニューアル計画は、昔ながらの


魅力を残しつつ、今の感性にも合う


施設づくりという話で、


すごくワクワクしました。



 

リニューアルで何が変わるの?自分ならこう使いたい


発表された内容をざっくり見てみると、


どうやら

・施設や客室のリフレッシュ

・子どもやカップル向けの新アトラクション導入

・食事や温泉体験の強化

・夜のエンタメ演出の拡張

みたいな方向で計画が進んでいるみたいです。


僕がもしこれをそのまま自分の旅行計画に


落とし込むなら…


🧭 1日目 →

 昼は新アトラクションで遊ぶ


最近はSNS映えスポットも増えてるみたい


なので、まずは写真を


撮りまくりたいです(笑)

 

🍽 夕方 →

リニューアルした食事スポットでゆっくり


地元食材を使った郷土料理とか、


ちょっとオシャレなカフェ寄りの


ディナーとか、楽しみ方がすごく


広がってそう。


♨️ 夜 → 源泉かけ流しの温泉で〆


そして温泉。


これは昔も今も変わらない癒やしです。

 

🌅 2日目 → 朝風呂→お土産チェック


ゆったり朝風呂して、ショップでお土産


見るだけでも1時間は楽しめるタイプです。


こんな流れで1泊2日、ぜんぜん飽きないと


思う。



 

大人になってこそ味わいたい“ハワイアンズの良さ”


子どものころは、遊園地やプールがメインで


「楽しい!」だけの印象が強かったんですが、


今の年になって改めて考えると

・心も体もリラックスできる場所

・家族でもカップルでも楽しめる空間

・子ども時代の思い出が呼び覚まされる場所

っていう感じで、価値観が変わってきています。


リニューアルでより洗練された空間になれば、


「もっと大人っぽい旅として使える施設」


にも進化するんじゃないかな、と


期待してます。


スマートタグ 紛失防止タグ

スマートタグって結局なにが便利?


ざっくり言うと、鍵・財布・バッグ・自転車・


ペット首輪みたいな


「失くしがち/置き忘れがち」な物に付けて、


スマホ側から探しやすくする小型タグです。


この商品は「月額不要」「スマホで鳴らす」


「防水」などをうたっているタイプ。



 

形が3種類あるのが地味にいい


スマートタグって“丸いの一択”のイメージが


あるんですが、これは用途で選べるのが


良いです。

丸型:直径34mm/取付部8mm/厚み9mm

スクエア型:34×38mm/厚み9mm

ペット用:33×45mm/厚み9mm

鍵やバッグには丸型、財布や薄いポーチには


スクエア型、首輪まわりはペット用…みたいに


「付けたい物に合わせて選べる」のが、


失敗しにくいポイントです。



 

仕様の雰囲気:Bluetooth+NFC+ブザー+LED


細かい仕様まで書くと難しく見えるんですが、


要点だけ。

・Bluetooth(2.4G)で近距離の探索

・NFC(NFC Forum Type 2 Tag)対応

・ブザー&LEDで“音と光”の手がかり

・3軸加速度センサー搭載


つまり「スマホで位置を見ながら、最後は


音で詰める」系の使い方が得意そうな


タイプです。



 

価格帯:まず試しやすいライン


見かけた時点では 2,980円・送料無料


表示でした。


紛失防止タグって、試すまで“自分に必要か”が


分かりにくいので、この価格帯は入り口と


してちょうどいいと思います。



 

ここは知っておきたい:
アプリ系は「説明どおりにいかない」こともある


この手のガジェットは、性能だけじゃなく


アプリ体験が満足度を決めることが多いです。


実際のレビューには、たとえばこんな話が


出ています。

・説明書が英語・中国語だった

・QRコード経由の案内で警告っぽい表示が

出たので、アプリは直接検索したほうが

良さそう

・Bluetoothオンで位置がそれなりに出るが、

 オフだと誤差が出ることがある

・近くの他タグも拾うことがある

・音はBluetoothオンの時じゃないと

 出ない…など


ここ、購入前に知ってるだけでストレスが


かなり減ります。


「買ったのに使い方で詰む」のが一番


もったいないので、アプリは公式ストアで


名称検索→評価確認をおすすめします。



 

まとめ:失くし物の“時間コスト”を買い戻すアイテム


スマートタグって、劇的に人生が変わると


いうより、「探す時間」と


「探してる間のイライラ」を減らすための


道具なんですよね。


これ、1回でも「助かった」が起きると、


元が取れた気分になります。


特に、形が3種類あるので、


“付けたい物に合わせて選べる”のは


推しポイントでした。




みどりの駅時計

今予約中の「みどりの駅時計」の


アラームクロック。


正直、なにこれめっちゃ面白いじゃん


思いました。


駅で何度も見たことがある、あの落ち着いた


緑色の丸時計が、手の平サイズで部屋に置ける――


この発想がまずいい。


通勤、通学、旅行…人生のいろんな場面で


目に入っていたJR東日本の駅時計。


誰かが待っているホーム、発車前のドキドキ、


乗り遅れそうで小走りになった朝。


そういう“駅の空気”を丸ごと持って帰って


きた感じにワクワクします。


鉄道ファンじゃなくても、たぶん記憶に


刺さってる人は多いはず。


デザインはシンプル。余計な装飾がなくて、


アイコン的な存在感がある。


数字じゃなく棒状インデックスで「駅の時計」


そのまま。


これだけで部屋の一角が一瞬“ホーム”になる


のが面白い。


スマホのデジタル数字の時間じゃなく、


針が動く“駅の時間”を眺めるって、思った以上に


落ち着きそう。


まだ実物を買ってはいないけれど、


「懐かしさ × インテリア × 生活リズム」


という組み合わせが絶妙。


毎朝のアラームが、ただの“起床”じゃなく


“発車”になる――


そんな日常にちょっとしたドラマを持ち込む


アイテムだな、と思いました。


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日帰り温泉 ザ・プリンス 箱根芦ノ湖

最近、疲れがたまっているな…という日に


ふと思い出したのが、


ザ・プリンス 箱根芦ノ湖


箱根って観光スポットが多くて“巡る旅”に


なりがちだけど、ここは逆。


湖のそばでただ呼吸をするだけで満たされる


そんな雰囲気があるんです。



ホテル自体は宿泊者の静けさを尊重する


“大人向け”の空気。


敷地全体がゆったりしていて、ロビーから


見える芦ノ湖の水平線がまず背中をふっと


軽くしてくれます。



派手な装飾はなく、落ち着いたトーン。


「温泉に浸かって帰る」だけを目的に


行っても十分満足できるタイプの場所です。


日帰り温泉 ザプリンス箱根芦ノ湖



 

日帰り温泉は“景色を楽しむ時間”


入り口をくぐると、まず驚くのが露天エリアの


抜け感


箱根の温泉で「山」に囲まれているところは


多いけど、ここは芦ノ湖側へ視線が抜ける


瞬間があって、湯面の向こうに風が流れて


いく感じがします。


湯温は熱すぎず、やわらかい。


長湯が得意じゃない人でも15〜20分は自然と


入っていられるくらいの温度帯。


お風呂って、湯の質も大事だけれど


“湯に浸かっているときに何を考えられるか”


がもっと大事で、ここは不思議とスマホを


放り出してしまう場所でした。



都会のスーパー銭湯みたいにサウナや岩盤浴が


乱立しているわけじゃない。


シンプルに“湯に浸かる”。


それがこの施設の良さで、人によってはその


潔さが刺さると思います。




 

温泉後の散歩が最高


日帰りでも庭を歩く余裕をつくってほしいです。


湖畔に向かう小径は木が高く、陽が差した時の


影がやわらかい。


温泉でゆるんだ身体をそのまま風に預ける


感じで、10分でも歩くと疲労が一枚剥が


れていくのが分かります。


あと、意外とおすすめなのが遅めの時間帯


夕方にかけて空がゆっくり色を変えていく


時間帯は、湖面の光がゆらいで、露天が


まるで別空間のようになる。


「今日来てよかったな」と素直に思える


瞬間です。



 

日帰りで行くときの小さなコツ


  • 荷物は最小限

    館内は静かで落ち着いた空気なので、

    身軽だと気持ちも軽くなる。

  • 入浴後にすぐ帰らない

    5〜10分でもロビーから湖を眺める時間を

    作ると満足感が段違い。

  • 写真は控えめに

    いい景色が多いけれど、ここは“保存するより

    味わう方が正解”。

  • 平日が狙い目

    温泉の静けさを体感するなら人が少ない日を。


温泉に浸かるだけで、翌日の肩の軽さが違うと


思うので、


忙しい人ほど試してほしいと思います。



有馬温泉 太閤の湯

迷ったらここ。 有馬温泉でゆっくりしたい人に

「太閤の湯」をすすめたい理由


有馬温泉って、どこに入ろうか迷いますよね。


せっかく来たなら金泉・銀泉どっちも


入りたいし、できればゆっくり休める場所が


いい。


そんな“欲張りな温泉欲”を満たしてくれたのが


「有馬温泉 太閤の湯(たいこうのゆ)」


でした。


観光ついでに寄ったつもりが、


「あ、ここ1日いたい…」って気付いたら


思っていた以上に長居していた場所です。



 

■ ここ、本当に過ごしやすい


太閤の湯は“日帰り温泉”というより


温泉テーマパーク に近い感覚で、


金泉・銀泉・炭酸泉・蒸し風呂・岩盤浴まで


含めると、なんと26種類のお風呂


楽しめます。



「お風呂ってそんなに種類いる?」って


思うじゃないですか?


でも、実際に巡ってみると、気分に合わせて


選べるのが意外といいんです。


疲れている日は金泉で芯から温まったり、


ぼーっとしたい日は岩盤浴でゆっくり汗を


流したり、有馬らしさを感じたくなったら


蒸し風呂に入ってみたり。


“選べる贅沢”って、こういうことなんだなと


しみじみしました。



 

■ 金泉のパワーは体感してほしい


有馬温泉の金泉って、入った瞬間に身体の中に


熱が通るような不思議な温まり方を


するんですよね。



太閤の湯の金泉は特に濃いめで、


3分浸かっているだけで背中がじんわり。


冷え性の人や、日頃の疲れをとりたい人には、


これだけでも来る価値あると思います。



 

■ 岩盤浴の“静かな時間”もおすすめ


意外と良かったのが岩盤浴エリア。


広めで、ガヤガヤ感が少なくて、ただ横に


なっているだけで心身が整う感じがします。


「温泉→岩盤浴→休憩→温泉」というループを


していると、スマホの通知もどうでも


よくなってきて、ちょっと旅行の満足度が


上がります。



 

■ じゃらん経由だと便利でお得


実は、太閤の湯はじゃらんからの予約


結構便利。


タオル付きだったり、入館料込みのプランが


選べたりするので、手ぶらで行きたい派には


ぴったりです。


あと地味にうれしいのが、じゃらんポイントで


支払いできること。


温泉って気軽に行きたくても料金が気に


なるので、ポイント消費できるのは


ありがたい。


特に週末は混むので、予約して行ったほうが


スムーズに入れるのは大きなメリット。



 

■ こんな人にすすめたい

  • とにかく疲れをとりたい

  • 1日、ゆっくり体を休ませたい

  • 観光ついでに“ちゃんとした温泉”に入りたい

  • 金泉・銀泉を両方楽しみたい

  • 温泉+岩盤浴のセットが好き


このどれかに当てはまるなら、太閤の湯は


めちゃくちゃ満足度高いと思います。


有馬温泉を回る予定があるなら、


迷わずここを選んでみてください。



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