布製タイヤチェーン

突然の雪でも慌てないために、備えて


おきたいのが「布製タイヤチェーン」です。


金属製のような重さや扱いにくさがなく、


女性でも簡単に取り付けられるのが


魅力ですよ。



 

驚くほど簡単な取り付け


金属チェーンのような 重さや複雑な手順は


不要。


タイヤに被せるだけで 設置が


完了しちゃいます。


寒い中での作業時間を大幅に短縮


できるのがこの商品の強みですね。


力に自信がない方でもこれなら


安心ですよ。



快適な乗り心地をキープ


布製なので走行中の振動や騒音が


極めて静か。


ガタガタとした不快な揺れがほとんど


ありません。


クリアランスが狭い車でも干渉しにくい


設計。


ホイールを傷つける心配がないのも


嬉しい ポイントですよね。



緊急時の強い味方として


コンパクトに畳めるのでトランクの隅に


常備可能。


場所を取らないから邪魔になりません。


予期せぬ積雪や凍結に備えておくだけで


心の余裕が違います。


冬のドライブのお守りにぜひ選んでみて


ください。


Amazonで購入

【 BEIKEMALL スノーソックス タイヤチェーン 布製 】

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S700Vアトレー リコール

普段、ベース車として使っている私のアトレー。


今日はちょっと気になるニュースが飛び込んで


きました。


先日、ダイハツが「ハイゼット」「アトレー」


など、計6車種・約23万4750台を対象に


リコールを届け出たという発表がありました。


リコールの内容は、「手動式スライドドア」の


構造に関するもので、ドアを強く開けた際に


「ドアストッパー」を保持するゴム部品が


変形する恐れがあるとのこと。


もし変形が進行すると、最悪


「スライドドアが閉まらなくなる」


可能性がある、というものです。


私のように日ごろから仕事でアトレーを


使っている人にとっては、


ちょっとドキッとするニュースです。


特に、家族で出かけるとき、荷物をたくさん


載せるとき、ドアを勢いよく開け閉めしがちな


人は要注意かもしれません。



個人的にきになっていたのは、


オートスライドドアを解除すると、やたら


スライドドアが軽く開く点。


確かにオートスライド付き車両はドアが


重いはずなので、ストッパーが壊れますよね,,


リアのハッチの締りも、新車でもしまらない


時があるので、こちらもなんとかして


ほしいものです。

ワイスピ 石油ファンヒーター

トヨトミが、映画「FAST&FURIOUS


(ワイルド・スピード)」とコラボした


特別デザインの石油ファンヒーター


「LC-33FF」を26,400円で12月5日に


発売します。


正直、最初にこのニュースを見たとき


「なぜそこでワイスピ!?」と笑って


しまいました。


私には、共通点が見つけられず・・・・


でもよく考えると、エンジンの鼓動やパワーの

熱量を感じるファンにはたまらない“熱さ”が


あるのかもしれない・・・ですね(笑)


映画の世界観を生活に落とし込むプロダクト、


とても面白い試みです。


ガレージ風の部屋や、メタルシェルフが多い


空間に合いそうです。




アトレーS700V 純正風USBポート

アトレーS700Vに“ちょっとの加工”で

純正風USBポートを増設した話


S700Vアトレーって、仕事にも遊びにも使える


万能な軽バンだからこそ、電源ポートは


足りない


スマホ、ドラレコ、タブレット、充電式の


ガジェット…


気づけばシガープラグがパンパンになって


いました。


そこで今回試したのが、


トヨタ用 USBポート QC3.0 + PD Type-C


デュアル


IMG_6210[1].JPG


本来はトヨタ車のスイッチ枠に入れる商品


だけど、S700Vアトレーの4WDスイッチ横の


空きスペースに“ちょい加工”で入るんです。

 

 

最初の驚き:「あれ、ほぼサイズ合ってる…?」


取り付け前に現物を見てみると、スイッチパネル


のサイズとUSB本体のサイズがかなり近い



ただし、そのままでは1mm〜2mmほど干渉


するので、爪の部分をヤスリで少し整える


だけで入りました。


ネジや大掛かりな加工は不要。


“DIY初心者でもギリギリ挑戦できるライン”


というのが正直な感想です。


IMG_6208[1].JPG

 

決め手は「純正感」と「充電性能」


埋め込んでしまえば、ぱっと見は純正オプション


のような仕上がり。


夜間のインジケータも控えめで、


主張しすぎないのが好印象です。


性能面も重要で、

  • USB-A(QC3.0)

    Android勢やアクセサリーの高速充電に便利

  • USB-C(PD)

    iPhoneやタブレットを急速充電できる


この“2ポートで完結できる”安心感が、


普段使いで圧倒的にラク。


充電速度も申し分なく、走行中でもしっかり


増えていくのを確認しました。

 

 

一番大きなメリット:
車内レイアウトが綺麗になる


シガー分岐器を外して、ケーブルも短く


できる──


この効果が想像以上でした。


視界がすっきりして、後付け感ゼロ。


「純正位置から自然に電源が出てくる」って、


運転席の快適さを一段階上げてくれます。

 

 

取り付けの注意点(超重要)

  • ヒューズ電源 or 既存ACC配線から取るのが

    安心

  • 配線が心配な人は、ヒューズ電源取り出し

    キット(ENDYなど)を使うのがベター

  • 金属ヤスリではなく樹脂対応の細目ヤスリが安全

  • 作業前に必ずバッテリーを外す(ショート防止)


「DIYで失敗するのが怖い」という人でも、


スイッチパネルを外せればほぼ達成できます。


内装はがしと小型のヤスリ、ギボシ端子の


圧着工具があれば十分です。



 

まとめ:アトレー乗りにこそおすすめしたい

“スマートな充電解決”


増設ポートって、どうしても後付け感


出がちですが、この埋め込み式 USBポート


「純正の延長」に感じられるのが最大の魅力。


用途の幅が広いアトレーだからこそ、


長距離移動や作業車としての快適性がグッと


上がる満足な仕上がりになりました!!





日産グローバル本社ギャラリー

「FOREVE“R” ~GT-Rファンは永遠に~」


日産が、2025年11月22日~24日の3日間だけ


開催している特別展示イベント


「FOREVE“R” ~GT-Rファンは永遠に~」


横浜の日産グローバル本社ギャラリーに行けば、


歴代GT-Rが並ぶ“あの空気”を、今まさに


味わえるわけですが……


残念ながら今回は足を運べず。


でも、行けないからといって GT-R への熱が


冷めるわけじゃないので、せめて過去に


GT-Rを所有していたファンとしてブログで


このイベントの魅力を書き残しておきます。



 

■ ただの展示じゃなく「感謝」が

テーマのイベント


今回の特別展示タイトルにある “FOREVE“R”



この「R」だけ強調した表現、GT-Rファンなら


絶対に刺さるやつですよね。


イベントのコンセプトは「GT-Rを愛して


くれたすべてのファンへ感謝を込めて」。


メーカー自らこういう場を作ってくれるのは、


GT-Rというクルマが“生きた文化”に


なっている証拠だと思います。



 

■ 歴代GT-Rが横並びになる圧巻の空間


現地では、ハコスカからR34、そしてR35に


至るまで、“すべてのRが集結”


写真越しに見るだけでも鳥肌ものなのに、


これを目の前で見られる人は本当に


うらやましい…。


自分はR34のテールランプの丸さが


一番好きなんですが、世代によって


“良さの方向性”が違うのがGT-Rの面白さ。


イベントではその進化、存在感、美学が


一気に味わえるはず。



 

■ 行けなかった人こそ、気持ちを共有したい


「行けないから関係ない」ではなくて、


行けないからこそ、気持ちだけでもイベントに


参加しておきたい。


SNSを眺めると、展示車の細部の写真や、


当日の雰囲気をアップしている人も多いので、


そういう投稿を見るだけでも少し救われる


気分になります。笑


メーカーがファンに向けてイベントを


開いてくれるのは本当に貴重。


この “R が集う3日間” を、遠くからでも


しっかり心に刻んでおきたいですね。



 

■ まとめ


GT-Rが好きな人にとって、このイベントは


“ただの展示”ではなく、


「GT-Rを愛してきた時間そのものを


思い出す時間」だと思います。


実際に行ける人はぜひ楽しんできてほしいし、


行けなかった仲間は一緒に写真やレポを


追いかけながら気持ちだけ参加しましょう。


いつかもう1度GT-Rに乗る日を必ず


かなえてみせます!!